結論:LPを作るAIではなく、言葉作りから公開後の改善までつなぐ制作環境
ナオ
文章を入れてボタンを押せば、売れるLPが完成するの?俺のセールス力、今日から自動運転で頼みたい。
ミナミ
デザインLPを形にするところまでは、かなり近づける商品よ。
でも、売れることまで自動で決まるわけではない。
はじめてのLPクリエイターの強みは、文章作成、画像LP生成、公開、ヒートマップ、ABテストを一つの流れにしたことなの。
でも、売れることまで自動で決まるわけではない。
はじめてのLPクリエイターの強みは、文章作成、画像LP生成、公開、ヒートマップ、ABテストを一つの流れにしたことなの。
ナオ
きれいな画像を出して終わるAIツールとは違う?
ミナミ
そこが大きな違いね。
10年分のセールスライティング知識を組み込んだGPTs、100種類以上のデザイン、25本以上の講義、公開後の分析まで用意されている。
LPを一枚作る道具というより、自分で作って測って直すための制作環境よ。
10年分のセールスライティング知識を組み込んだGPTs、100種類以上のデザイン、25本以上の講義、公開後の分析まで用意されている。
LPを一枚作る道具というより、自分で作って測って直すための制作環境よ。
ナオ
デザインも文章も未経験なら、かなり助かりそうだな。
ミナミ
ええ。
特に、商品はあるのに販売ページで止まっている人や、LP制作代行を始めたい人には役割が明確だわ。
白紙から構成、コピー、見た目、公開方法を別々に探していた作業が一本につながる。
特に、商品はあるのに販売ページで止まっている人や、LP制作代行を始めたい人には役割が明確だわ。
白紙から構成、コピー、見た目、公開方法を別々に探していた作業が一本につながる。
ナオ
これを買えば何の商品でも売れる、ではないんだよな。
ミナミ
もちろん。
商品の魅力、実績、価格、購入後の体験は利用者が用意する必要がある。
でも、伝えたいことをLPへ運ぶ道が見えず止まっていた人なら、作業を前へ動かす力はかなり強い商品よ。
商品の魅力、実績、価格、購入後の体験は利用者が用意する必要がある。
でも、伝えたいことをLPへ運ぶ道が見えず止まっていた人なら、作業を前へ動かす力はかなり強い商品よ。
購入後に受け取るもの:ツール・GPTs・講義・サポートの4本柱
ナオ
購入すると、完成済みのLPテンプレートが届くの?
ミナミ
固定テンプレートを一枚もらう商品ではないわ。
中心は、コードを書かずに画像LPを作れるツールと、LPの言葉を組み立てるGPTs。
それを使いこなす動画講義とサポートが付く構成よ。
中心は、コードを書かずに画像LPを作れるツールと、LPの言葉を組み立てるGPTs。
それを使いこなす動画講義とサポートが付く構成よ。
販売ページで案内されている主な内容
- コード不要の画像LP作成ツール
- 100種類以上のデザインプロンプト
- 文章作成と診断に使うGPTs一式
- 初級・中級・上級の動画講義25本以上
- 14日間音声、Zoom相談、オープンチャット、サポートAI
ナオ
GPTsは一つだけ?
ミナミ
本体では、ヒアリングから構成と本文を作るGPTと、完成LPの診断や画像LP向けの整形を行うGPTが案内されているわ。
さらに特典として、理念、リサーチ、コンセプト、構成、ヘッドライン、本文、クロージングなど、工程別の9つのGPTsも用意されている。
さらに特典として、理念、リサーチ、コンセプト、構成、ヘッドライン、本文、クロージングなど、工程別の9つのGPTsも用意されている。
ナオ
困ったときは販売者に聞ける?
ミナミ
販売ページでは、14日間のフォローアップ音声、Zoom個別相談、オープンチャット、サポートAIが案内されているわ。
AIツールは最初の設定で止まりやすいから、教材だけを渡して終わらない設計はかなり心強いわね。
AIツールは最初の設定で止まりやすいから、教材だけを渡して終わらない設計はかなり心強いわね。
ナオ
動画を見るだけで終わらず、手を動かす前提なんだな。
ミナミ
そうよ。
講義はアカウント作成、OpenAI API設定、LP文言、公開、参考LPの活用、UTAGEへの公開、分析、ヒートマップ、ABテストまで続く。
学習用コンテンツと実制作が同じ順番に並んでいるのが強みね。
講義はアカウント作成、OpenAI API設定、LP文言、公開、参考LPの活用、UTAGEへの公開、分析、ヒートマップ、ABテストまで続く。
学習用コンテンツと実制作が同じ順番に並んでいるのが強みね。
購入当日の進め方:商品を決め、文章を作り、1本公開する
ナオ
購入した日は、何から始めればいい?100種類のデザインを眺めて一日が終わりそう。
ミナミ
先に作るLPを一つ決めることよ。
自分の商品、LINE登録、メルマガ登録、相談募集など、着地点が決まらないままデザインを選ぶと、きれいでも目的の弱いページになるわ。
自分の商品、LINE登録、メルマガ登録、相談募集など、着地点が決まらないままデザインを選ぶと、きれいでも目的の弱いページになるわ。
ナオ
商品が決まったら、GPTsへ何を渡す?
ミナミ
誰のどんな悩みを解決するか、商品の特徴、価格、実績、購入後に得られる変化を渡す。
GPTsが理念やコンセプトまで勝手に発明するのではなく、販売者の中にある材料を質問で引き出し、売れる型へ並べ直す使い方が中心よ。
GPTsが理念やコンセプトまで勝手に発明するのではなく、販売者の中にある材料を質問で引き出し、売れる型へ並べ直す使い方が中心よ。
ナオ
文章ができたら、そのままツールへ貼る?
ミナミ
画像LP向けに整形してから、デザインを選び、ツールで生成する流れね。
公開ページでは、ボタン操作で画像LPを作り、ツール内で公開できる。
必要ならUTAGEなど外部媒体へ持ち出す方法も講義に含まれているわ。
公開ページでは、ボタン操作で画像LPを作り、ツール内で公開できる。
必要ならUTAGEなど外部媒体へ持ち出す方法も講義に含まれているわ。
ナオ
公開したら、あとは祈る時間?
ミナミ
祈りをヒートマップへ置き換えるのよ。
読まれている場所、離脱しやすい場所、ボタンまで届いているかを確認し、見出しや順番を変える。
さらにABテストで複数案を比べられる。
最初から一発正解を狙わず、改善できる仕組みを持てるのがこの商品の核心ね。
読まれている場所、離脱しやすい場所、ボタンまで届いているかを確認し、見出しや順番を変える。
さらにABテストで複数案を比べられる。
最初から一発正解を狙わず、改善できる仕組みを持てるのがこの商品の核心ね。
購入者の公開LPを確認:25枚の美容LPと5枚の短いLPが実際に動いていた
ナオ
販売者のデモだけじゃなく、購入者が作ったLPも見られる?
ミナミ
ナオ
AI画像の日本語、崩れていなかった?
ミナミ
確認したファーストビュー、中盤、終盤では、大きな日本語見出しも説明文も読める状態だったわ。
青と白を基調に人物と商品を統一し、薬機法を意識した注意文も入っていた。
少なくとも、表紙だけきれいで途中が崩れる作例ではなかった。
青と白を基調に人物と商品を統一し、薬機法を意識した注意文も入っていた。
少なくとも、表紙だけきれいで途中が崩れる作例ではなかった。
ナオ
もう一つは?
ミナミ
@kayuki3さんが公開した短いLP作例は5枚構成。
黒と青の世界観で、文章を貼ってLPを作る流れを大きな文字で見せていた。
長い商品LPだけでなく、サービス紹介や登録前の短いページにも使えることが分かるわ。
黒と青の世界観で、文章を貼ってLPを作る流れを大きな文字で見せていた。
長い商品LPだけでなく、サービス紹介や登録前の短いページにも使えることが分かるわ。
ナオ
PCで開くと横に広がりすぎない?
ミナミ
どちらもスマホでは画面幅いっぱいに表示され、PCでは最大500px程度の縦長LPとして中央に収まる構造だった。
画像は幅100%で縮むため、横スクロールも起きていない。
画像LPらしく、スマホで上から読ませる設計ね。
画像は幅100%で縮むため、横スクロールも起きていない。
画像LPらしく、スマホで上から読ませる設計ね。
ナオ
文字の一部だけ直したいときは、普通のWebページみたいに直接編集できる?
ミナミ
公開LPを確認すると、本文は複数のWebP画像として並んでいる。
だから、焼き込まれた文字はHTMLのテキストボックスのようにその場で一文字だけ直すものではないわ。
修正箇所の画像を作り直す、または編集した画像へ差し替える前提で考えたほうがいい。
だから、焼き込まれた文字はHTMLのテキストボックスのようにその場で一文字だけ直すものではないわ。
修正箇所の画像を作り直す、または編集した画像へ差し替える前提で考えたほうがいい。
ナオ
完成の速さと、細かな修正の自由度は別なんだな。
ミナミ
その通り。
短時間で統一感のある縦長LPを作るのは得意。
一方で、文章を毎週細かく直すページや、検索流入を狙う長文SEOページなら、テキスト中心のWordPressページのほうが管理しやすいこともある。
用途を分ければかなり使いやすいわ。
短時間で統一感のある縦長LPを作るのは得意。
一方で、文章を毎週細かく直すページや、検索流入を狙う長文SEOページなら、テキスト中心のWordPressページのほうが管理しやすいこともある。
用途を分ければかなり使いやすいわ。
ChatGPTやCanvaだけで代用できる?違いは公開と改善まで一体化していること
ナオ
文章はChatGPT、画像はCanvaで作れば、教材なしでもいけるんじゃない?
ミナミ
一度だけのLPなら代用できる人もいるわ。
セールス構成を作り、画像を何十枚も統一し、スマホ用に書き出し、公開場所とフォームを用意できるなら、自作の選択肢はある。
セールス構成を作り、画像を何十枚も統一し、スマホ用に書き出し、公開場所とフォームを用意できるなら、自作の選択肢はある。
ナオ
じゃあ、ここへ払う対価は何?
ミナミ
文章の型、デザイン生成、公開、分析を自分でつなぐ時間よ。
特に価値が出るのは、一つ作って終わらず、商品のたびにLPを作る人。
コンテンツ販売者、講座運営者、制作代行では、同じ制作ラインを何度も使えるわ。
特に価値が出るのは、一つ作って終わらず、商品のたびにLPを作る人。
コンテンツ販売者、講座運営者、制作代行では、同じ制作ラインを何度も使えるわ。
ナオ
外注との違いは?
ミナミ
外注なら要件整理、原稿確認、デザイン修正、納期調整が必要になる。
この商品は、自分で早く試作し、反応を見てから直せる。
購入者の@nameno285861さんも、少しAIらしい部分は修正しつつ、UTAGEへHTMLを貼って公開できたと報告しているわ。
この商品は、自分で早く試作し、反応を見てから直せる。
購入者の@nameno285861さんも、少しAIらしい部分は修正しつつ、UTAGEへHTMLを貼って公開できたと報告しているわ。
ナオ
プロのLPデザイナーが不要になる?
ミナミ
そこまでは言えないわ。
ブランドの厳密な表現、複雑なフォーム、計測設計、法令確認、細部のアニメーションまで求める案件は専門家の領域が残る。
でも、商品アイデアを今日中に試す、登録LPを自分で作る、受託前のたたき台を出す用途では相当強い。
ブランドの厳密な表現、複雑なフォーム、計測設計、法令確認、細部のアニメーションまで求める案件は専門家の領域が残る。
でも、商品アイデアを今日中に試す、登録LPを自分で作る、受託前のたたき台を出す用途では相当強い。
口コミ・評判と販売者:販売初速だけでなく、作例と専門分野がかみ合っている
ナオ
商品名に1日で714部とあるけど、現在の表示はどうなっている?
ミナミ
2026年7月22日に取得したBrain公開データでは、販売履歴736件、評価5.0で137件、価格11,800円だったわ。
価格は50部ごとに上がる案内だから、記事を読む時点では表示が変わっている可能性がある。
価格は50部ごとに上がる案内だから、記事を読む時点では表示が変わっている可能性がある。
ナオ
数字が大きいから内容も絶対いい、とは限らないよな。
ミナミ
ええ。
販売数は注目度の材料で、品質の中心証拠は公開LPと教材内容よ。
そのうえで、購入者からは「ほとんどポン出しで形になった」「UTAGEへ公開できた」「メルマガ登録フォームと組み合わせやすい」といった実制作に近い反応が確認できる。
販売数は注目度の材料で、品質の中心証拠は公開LPと教材内容よ。
そのうえで、購入者からは「ほとんどポン出しで形になった」「UTAGEへ公開できた」「メルマガ登録フォームと組み合わせやすい」といった実制作に近い反応が確認できる。
ナオ
販売者の豊田将大さんは、AIツール専門の人?
ミナミ
公開プロフィールでは、セールスライティングとWebマーケティング支援を長く扱い、AIをビジネスへ入れる活動を続けているわ。
今回も、デザインだけでは売れる文章にならないという開発上の問題から、文章生成GPTsを別に作ったと説明している。
今回も、デザインだけでは売れる文章にならないという開発上の問題から、文章生成GPTsを別に作ったと説明している。
ナオ
共同販売者のヒナキラさんは?
ミナミ
@hinakira_aiさんは、ブログ、SNS、Brain、AIツール活用を継続して発信しているわ。
過去にもThreads自動投稿やLP設計などのコンテンツを扱ってきた。
豊田さんのセールス設計と、ヒナキラさんのAI・発信運用が補い合う組み合わせね。
過去にもThreads自動投稿やLP設計などのコンテンツを扱ってきた。
豊田さんのセールス設計と、ヒナキラさんのAI・発信運用が補い合う組み合わせね。
ナオ
口コミで一番信頼できる部分はどこ?
ミナミ
売上予想より、購入者が公開URLを出している点よ。
実際に開いてページ数、文字、表示、構成を自分の目で確認できる。
再現保証ではないけれど、少なくとも「何が出てくるか分からないツール」ではないと判断できるわ。
実際に開いてページ数、文字、表示、構成を自分の目で確認できる。
再現保証ではないけれど、少なくとも「何が出てくるか分からないツール」ではないと判断できるわ。
購入前チェック:API費・公開上限・画像修正・売上改善を先に理解する
ナオ
買った後に追加請求で驚くのは避けたい。
商品代以外に何が必要?
商品代以外に何が必要?
ミナミ
LP生成に使うOpenAI API料金が別途必要よ。
販売ページでは1LPあたり数百円と案内されている。
ツール本体は買い切りで月額料金はないけれど、生成回数や使うモデルで従量料金は変わるわ。
販売ページでは1LPあたり数百円と案内されている。
ツール本体は買い切りで月額料金はないけれど、生成回数や使うモデルで従量料金は変わるわ。
ナオ
ChatGPT Plusにも入らないとGPTsを使えない?
ミナミ
販売ページでは、GPTsはChatGPTの有料プランでなくても使えると案内されているわ。
ただし無料プランには利用上限があり得るし、LP生成用APIの請求はChatGPT契約とは別。
APIキーを発行し、利用上限と支払い設定を自分で管理する必要があるわね。
ただし無料プランには利用上限があり得るし、LP生成用APIの請求はChatGPT契約とは別。
APIキーを発行し、利用上限と支払い設定を自分で管理する必要があるわね。
ナオ
ツール内で何ページまで公開できる?
ミナミ
10ページまでよ。
公開後は分析やヒートマップを見て、そのまま修正できると案内されている。
11ページ以上を同時公開したい場合は、UTAGEなど外部の公開先を使えば上限はないという説明ね。
公開後は分析やヒートマップを見て、そのまま修正できると案内されている。
11ページ以上を同時公開したい場合は、UTAGEなど外部の公開先を使えば上限はないという説明ね。
ナオ
クライアントのLP制作に使っても大丈夫?
ミナミ
LP制作代行やコンテンツ販売への活用は認められているわ。
だから、自分の商品だけでなく受託制作にも使える。
ただし、購入ツールやGPTs自体の共有・再販売、生成画像の個別サービスにおける利用条件は、購入後の規約も確認してね。
だから、自分の商品だけでなく受託制作にも使える。
ただし、購入ツールやGPTs自体の共有・再販売、生成画像の個別サービスにおける利用条件は、購入後の規約も確認してね。
ナオ
公開前に人が確認するところは?
ミナミ
価格、実績、返金条件、フォームの送信先、リンク、法令表現、スマホ表示は必須よ。
特に健康、美容、金融、収益訴求は、AIが自然に書いた文章でもそのまま公開しない。
公開LPの完成度が高く見えるほど、事実確認を飛ばさないことが大切ね。
特に健康、美容、金融、収益訴求は、AIが自然に書いた文章でもそのまま公開しない。
公開LPの完成度が高く見えるほど、事実確認を飛ばさないことが大切ね。
ナオ
売れるLPの型があれば、ヒートマップは見なくてもいい?
ミナミ
むしろ型があるから、改善しやすくなるのよ。
最初のLPは仮説。
読者が止まった場所やボタン到達率を見て、ヘッドライン、順番、オファーを変える。
売れる型を完成品ではなく、改善を始める土台として使える人ほど、この商品を活かせるわ。
最初のLPは仮説。
読者が止まった場所やボタン到達率を見て、ヘッドライン、順番、オファーを変える。
売れる型を完成品ではなく、改善を始める土台として使える人ほど、この商品を活かせるわ。
向いている人と結論:商品はあるのに販売ページで止まっていた人へ
ナオ
最後に、この商品が一番刺さる人をはっきりさせよう。
ミナミ
Brain、note、講座、相談、LINEやメルマガなど、案内したい商品や入口がすでにある人よ。
文章とデザインを別々に勉強して止まるより、まず一本公開し、反応を見ながら育てたい人に向いているわ。
文章とデザインを別々に勉強して止まるより、まず一本公開し、反応を見ながら育てたい人に向いているわ。
この商品を活かしやすい人
- 販売する商品や登録先が決まっている
- 文章とデザインの両方で止まっている
- 公開後の数字を見て改善できる
- 自社商品や制作代行で繰り返しLPを作る
先に整理したい人
- 売る商品や読者がまだ決まっていない
- APIキーや従量料金を管理したくない
- 画像内の文字を頻繁に細かく直したい
- 公開後の検証をせず一発完成を求める
ナオ
俺みたいに、LPを作る前の検索タブだけ増えていた人には刺さるな。
ミナミ
ええ。
構成は別の記事、文章はChatGPT、デザインはCanva、公開はWordPressと分断されていた作業を、一つの制作ラインへ戻せる。
これがこの商品の固有の価値よ。
構成は別の記事、文章はChatGPT、デザインはCanva、公開はWordPressと分断されていた作業を、一つの制作ラインへ戻せる。
これがこの商品の固有の価値よ。
ナオ
外注せず、まず今日一本試して、数字を見て直せるのは大きい。
ミナミ
商品に伝える価値があるのに、販売ページを作れず眠らせていた人なら、その商品を読者の前へ出すところまで動かせる。
はじめてのLPクリエイターは、LP学習を増やす教材ではなく、最初の一本を公開し、次の改善へ進むための実践環境よ。
はじめてのLPクリエイターは、LP学習を増やす教材ではなく、最初の一本を公開し、次の改善へ進むための実践環境よ。


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